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√完了しました! 合歓 花 言葉 108976

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 見上げれば天女の舞いや合歓の花 ( みあげれば てんにょのまいや ねむのはな ) 先日、家から少し離れた遊歩道を散策していると、大きな「合歓(ねむ)の木」が、沢山の花をつけていた。 実は6月の中頃にも咲いていて、一度散っており、多分二度目 合歓の花 沖には紺の潮流る こうなっていますので、意味としては 「合歓の花が咲いている。 沖の方には紺色の潮の流れがある。 」 こうなります。 しかし、合歓の花の色合いを知っている人には濃紺の海をバックに咲く薄桃色の合歓の花が美しく浮かんだのではないでしょうか。 また、上にも書いたように「合歓の花」には眠りや夫婦円満の意味も小葉は触ったり、夜になると眠るように閉じてしまうことで知られ、「 ネムノキ (合歓木)」という名前の由来ともなっています。 古くは「 ネブ (ネブノキ)、 ネブリ (ネブリノキ)」と呼ばれていたそうです。 また葉と葉が合わさってピッタリと閉じた様子は夫婦の共寝する姿に似るため「合歓の木( ゴウカンノキ )」ともいわれます。 「合歓」 とは漢名 合歓木ネムノキ 花言葉は 創造力 の写真素材 合歓 花 言葉